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	<title>OPEN WORKS &#187; info</title>
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	<description>SAKAKURA kyosuke Web Site</description>
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		<title>新しい年度に向けて</title>
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		<pubDate>Thu, 31 Mar 2016 09:57:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SAKAKURA kyosuke</dc:creator>
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		<description><![CDATA[右も左もわからずバタバタと過ごした2015年度も今日でおしまい。一つひとつの仕事をもっと丁寧にできたらよいのに [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>右も左もわからずバタバタと過ごした2015年度も今日でおしまい。一つひとつの仕事をもっと丁寧にできたらよいのにと思いつつ、ひたすら目先のことに追われてしまった感じが残っていますが、新しく着任した学部の運営や授業準備・研究室の学生指導のほかにも、前橋や湯河原のプロジェクト、佐賀大での新しい授業、JSTや世田谷まちづくりファンドやそのほかいくつかの委員会など、振り返ってみると今年度からはじまった仕事も意外と多くて、そりゃあアワアワしても仕方ないか、と思い直す年度末。そうそう、博論は公聴会まで進みました。あと一息がんばります。:-)</p>
<p>明日からの新しい年度は（博論の提出が第一目標ですが）、さらにそれぞれの仕事の質を高めたいと思っています。世田谷や山形でのプロジェクトもはじまりそうだし、芝の家やGI学校の本はぜひとも今年準備を進めたい。とはいえ、経験上プロジェクト数が20を超えると、ガクッと脳みそのパフォーマンスが下がるので、新年度は「プロジェクトの上限は20まで」を守って、欲張りすぎずじっくりと向き合っていきたいと思います。</p>
<p>1月には、<a href="http://sakakuralab.com">研究室のウェブサイト</a>もオープンしました。まだまだ内容はこれからですが、研究成果もしっかり発信していきたいなあ。よかったら一度のぞいてみてください。</p>
<p><a href="http://sakakura.jp/cahiers/wp-content/uploads/2016/04/スクリーンショット-2016-04-01-18.55.27.jpg"><img src="http://sakakura.jp/cahiers/wp-content/uploads/2016/04/スクリーンショット-2016-04-01-18.55.27-250x300.jpg" alt="スクリーンショット 2016-04-01 18.55.27" width="250" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-861" /></a></p>
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		<title>中止のお知らせ。</title>
		<link>http://sakakura.jp/cahiers/2011/notes/475/</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 02:34:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SAKAKURA kyosuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[info]]></category>
		<category><![CDATA[notes]]></category>

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		<description><![CDATA[東北地方太平洋沖地震で被災したみなさま、ご家族やご友人の安否を気遣われているみなさまの、一刻も早い平穏の回復を [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>東北地方太平洋沖地震で被災したみなさま、ご家族やご友人の安否を気遣われているみなさまの、一刻も早い平穏の回復をお祈り申し上げます。</p>
<p>地震にともない、東京でも余震の恐れが残るほか、電力供給と交通機関の回復が遅れていることから、予定されていた以下のイベントは中止になりました。</p>
<blockquote><p>3月17日<a href="http://popo.or.jp/info/2011/01/post-32.html">「臨床するアート　東京セッション　第6回」</a><br />
3月18日「大学地域連携の場づくり会議」＠三田の家<br />
3月20日<a href="http://www.shibanoie.net/2011/03/03/110320projects/">「芝の家プロジェクト発表会　3人寄れば、地域がうごく？」</a><br />
3月22日〜24日<a href="http://kyosuke.inter-c.org/cahiers/2011/notes/466/">「非構成エンカウンターグループ　コトブキに眠り、かどべやで語る。」</a></p></blockquote>
<p>いずれの企画も、こうした状況だからこそ、集う人が「いま・ここ」を確かめ、これからの在り方に想いを馳せる場になり得ると感じていたので、断腸の想いです。しかし一方で、大学や行政の事業という側面もあり、参加者の安全性が確保できない状況での実施は困難だということも事実です。</p>
<p>開催の可否を検討しているあいだ、実施することに賛同してくださった方々、いち早く参加を表明してくださったみなさまの存在が、励みになりました。機会をあらためて、みなさまとご一緒できる場を、再設定したいと思っています。当面は、その分のエネルギ—を、<a href="http://www.shibanoie.net/">芝の家</a>の運営をはじめ、いまできることへ振り向けていくつもりです。</p>
<p>みなさんも、是非ご自身の持ち場を大切にお過ごしください。とりいそぎの、お知らせまで。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>くいしんぼう会、大根の巻。</title>
		<link>http://sakakura.jp/cahiers/2011/notes/469/</link>
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		<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 01:38:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SAKAKURA kyosuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[info]]></category>
		<category><![CDATA[notes]]></category>
		<category><![CDATA[[notes] 三田の家]]></category>

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		<description><![CDATA[明日、2月10日（木）の三田の家は、結さんをゲストマスターに招いて「くいしいんぼう会」第二弾。「大根の食べ比べ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>明日、2月10日（木）の<a href="http://mita.inter-c.org/">三田の家</a>は、結さんをゲストマスターに招いて「くいしいんぼう会」第二弾。「大根の食べ比べ」を予定しています。1900時くらいからゆるゆると開催。どうぞお立ち寄りください。</p>
<p>詳細は、<a href="http://mita.inter-c.org/?p=501">こちら</a>。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>来てくれてごめんなさい。</title>
		<link>http://sakakura.jp/cahiers/2011/notes/468/</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 02:25:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SAKAKURA kyosuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[info]]></category>
		<category><![CDATA[notes]]></category>
		<category><![CDATA[[notes]education]]></category>
		<category><![CDATA[ワークショップ]]></category>

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		<description><![CDATA[2月5日（土）、7日（月）の2日間、アカデミックスキルズ「批評と創作」クラスの展覧会を開催します。秋学期に、ビ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://lib-arts.hc.keio.ac.jp/news/20110205-2.pdf"><img id="image467" src="http://sakakura.jp/cahiers/wp-content/uploads/2011/02/110205kitekurete.jpg" alt="110205kitekurete.jpg" /></a></p>
<p>2月5日（土）、7日（月）の2日間、アカデミックスキルズ「批評と創作」クラスの展覧会を開催します。秋学期に、ビデオアーティストの<a href="http://meirokoizumi.com/newpage3.html">小泉明郎さん</a>と一緒に制作した学生たちのビデオアート約10点を、日吉來往舎イベントテラスおよびギャラリーに展示。5日には、キュレーターの住友文彦さんを交えて授業の作品を語りあうトークイベントも開催します。小泉さんの作品の上映もありますので、ぜひお越し下さい。</p>
<p>上のビジュアルは、つばさ作によるチラシ。MSワードでつくったとは思えない（だからこその？）妙な風合いがあります。学生の（しかも美大ではなく総合大学の学生の）つくったビデオアートといえば、まあ、なんというか、見ても見なくてもよいような気がする方もいるかもしれないのですが、そして事実、今回の作品たちも、上手か下手かといえば後者なんでしょうけども、だからといって見るべきものがないとはいえない。アート的な価値の有無ではなく、生身の格闘というか、本人たちも何をしているのかよくわかってないにもかかわらず、結果的に「できちゃった作品」には何かが潜んでいる、というような清々しさがあります。私自身も、ビデオアート、特にシンプルでコンセプチュアルな作品ほど、細部のつくりこみや映像の見え方に対する微細なセンスが必要だと思っていたのですが、手際がよくなくても成立する地平、だからこそ醸し出される味わいがあるのだという新鮮な発見がありました。</p>
<p>もし来てくださったら、ごめんなさい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>非構成エンカウンターグループ　コトブキに眠り、かどべやで語る。</title>
		<link>http://sakakura.jp/cahiers/2011/notes/466/</link>
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		<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 13:09:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SAKAKURA kyosuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[info]]></category>
		<category><![CDATA[notes]]></category>
		<category><![CDATA[[notes]education]]></category>
		<category><![CDATA[ワークショップ]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年9月の清里に引き続き、非構成のグループを、くにちゃん（橋本久仁彦さん）のファシリテートで開催します。 今回 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://kyosuke.inter-c.org/cahiers/2010/notes/etc/431/">昨年9月の清里</a>に引き続き、非構成のグループを、<a href="http://kunis.blog50.fc2.com/">くにちゃん（橋本久仁彦さん）</a>のファシリテートで開催します。</p>
<p>今回は、2泊3日。会場は、大学が<a href="http://koto-lab.com/KOTOLAB_-_top.html">コトラボ</a>と連携して運営している石川町の「<a href="http://koto-lab.com/kadobeya/index.html">かどべや</a>」。寿町の「<a href="http://yokohama.hostelvillage.com/">横浜ホステルビレッジ</a>」に宿泊しながら、じっくりと語り合います。</p>
<p>自然に囲まれた清里の良さもありますが、<a href="http://yokohama.hostelvillage.com/ja/kotobuki/">寿町</a>に泊まりながら、そのほど近くで行うグループは、また違った味わいがありそうです。</p>
<p>新たな出会い、楽しみにしています。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
非構成エンカウンターグループ<br />
コトブキに眠り、かどべやで語る。<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
横浜・寿町。日本の三大「寄せ場」といわれる「ドヤの街」。<br />
この街に3日間、寝泊まりしながら、じっくりと「私」を確かめていきます。<br />
ただ円座になるところから、ゆっくりとはじまる語らい。<br />
何かが起こるかもしれないし、何も起こらないかもしれない。<br />
それでも私たちは、互いに敬意を持って「ともにいる」ことができる。<br />
そのとき、私たちにどのような風景が見えてくるでしょうか。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
ファシリテータ：橋本久仁彦さん（プレイバックシアタープロデュース）</p>
<p>コーディネータ：坂倉杏之介（慶應義塾大学特別研究講師）</p>
<p>会期：2011年3月22日（火）〜24日（木）（2泊3日）<br />
　　　集合：22日10時　解散：24日21時を予定</p>
<p>会場：<a href="http://koto-lab.com/kadobeya/">かどべや</a>（横浜市中区石川町5-209-3）</p>
<p>宿泊先：<a href="http://yokohama.hostelvillage.com/">横浜ホステルビレッジ</a>（横浜市中区松影町3-11-2 三和ビル1F）<br />
＃簡易宿泊所を転用した宿泊施設です。3帖一間、トイレ・シャワーは共同です。一風変わった宿泊施設ですので、設備など事前にご相談ください。<br />
　<a href="http://yokohama.hostelvillage.com/ja/guesthouse/index.php">→館内設備</a><br />
＃通いでの参加を希望される方は、申し込み時にご連絡ください。</p>
<p>主催：慶應義塾大学教養研究センター<br />
＃この事業は、文部科学省大学教育・学生支援推進事業大学教育推進プログラム　慶應義塾大学「身体知教育を通して行う教養言語力育成」事業の一環として開催されます。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
◎エンカウンターグループとは？<br />
エンカウンターグループは、アメリカの臨床心理学者、カール・ロジャーズが始めたグループセッションです。あらかじめ与えられた議題や目標はなく、その時その場に確かに存在する声、感情、思いを交わしながら、自己や他者のありかたを丁寧に確かめていきます。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
◎講師プロフィール</p>
<p><img id="image433" src="http://sakakura.jp/cahiers/wp-content/uploads/2010/08/kunichyan.jpg" alt="kunichyan.jpg" /><br />
橋本久仁彦（はしもと・くにひこ）<br />
1958年生まれ。大阪市出身。高校教師時代、カール・ロジャーズのパーソン・センタード・アプローチに基づく「教えない授業」を実践。アメリカやインドを遊学の後、龍谷大学にてカウンセラーを10年間勤める。2001年、龍谷大学を退職し、プレイパックシアター・プロデュースを立ち上げ、その研究と普及に力を注いでいる。2007年よりプレイバックシアターの仲間たちとプロジェクト・オーシャンズを結成。カンボジア、タイなどへの海外遠征を実施。エネルギーの枯渇しない、自発的で創造的なコミュニティに関心を持ち続けている。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
◎定員、参加費など</p>
<p>対象：どなたでも<br />
＃申し込み多数の場合は、GP（文部科学省大学教育・学生支援推進事業大学教育推進プログラム　慶應義塾大学「身体知教育を通して行う教養言語力育成」事業）の他のプログラムを受講している学生を優先させていただきます。<br />
＃GPの詳細は以下ウェブサイトをご覧ください。<br />
<a href="http://lib-arts.hc.keio.ac.jp/gp/">http://lib-arts.hc.keio.ac.jp/gp/</a></p>
<p>定員：10名</p>
<p>参加費：無料<br />
・ただし宿泊費、食費は各自負担。<br />
・宿泊は「<a href="http://yokohama.hostelvillage.com/">横浜ホステルビレッジ</a>」（一泊3,000円）。<br />
・昼、夜の食事は「<a href="http://www.sanagitachi.com/cn35/cn31/pg148.html">さなぎの食堂</a>」（一食300〜500円）を予定。<br />
・朝食は未定ですが、申し込み受付後連絡します。<br />
・23日の晩は交流会を予定（3,000円程度）しています。<br />
・目安として、宿泊・食費合計、13,000円程度になる見込みです。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
◎申し込み方法<br />
以下の項目をEメールにてお送りください。</p>
<p>　ーーーーーーーーーーーー<br />
　・名前：<br />
　・メールアドレス：<br />
　・連絡用電話番号：<br />
　・住所：<br />
　・年齢：<br />
　・性別：<br />
　・職業、専門など：<br />
　・申込みの動機：<br />
　ーーーーーーーーーーーー<br />
＃宿泊先（横浜ホステルビレッジ）への予約はこちらで行います。<br />
＃通いでの参加、そのほかご希望があればあわせてご記入ください。</p>
<p>申し込み期限<br />
2011年2月28日（月）</p>
<p>申し込み先<br />
kyosuke(at)ss.iij4u.or.jp（坂倉）</p>
<p>以下、集合やスケジュール等、詳細情報です。</p>
<p><span id="more-466"></span></p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
◎集合やスケジュールなど</p>
<p>会場：<a href="http://koto-lab.com/kadobeya/">かどべや</a>（横浜市中区石川町5-209-3）<br />
　　　<br />
アクセス：JR石川町駅南口（元町口）より徒歩8分<br />
　　　　　横浜市営バス「石川町5丁目」バス停より徒歩1分<br />
　　　　　<a href="http://koto-lab.com/kadobeya/usage.html">→アクセス</a></p>
<p>集合時間と場所<br />
・集合：3月22日（火）1000時<br />
・解散：3月24日（木）2100時（予定）</p>
<p>持ち物<br />
・筆記用具<br />
・備え付けの宿泊用品はありませんので、タオル、歯ブラシ、洗面道具などはご持参ください。<br />
　ホステルフロントで販売もしています。<br />
　<a href="http://yokohama.hostelvillage.com/ja/faq/index.html">→横浜ホステルビレッジFAQ</a><br />
・その他、水筒、上履き、おやつ、お茶などを持参すると、より快適です。</p>
<p>注意事項など<br />
・全日程の参加を原則とします。<br />
・長時間床に座って行うプログラムです。足腰に不安のある方は、サポータなどの備えをおすすめします。<br />
・治療を目的としたグループではありません。現在何らかの形で治療を受けている方は、担当医、カウンセラーに相談の上、ご応募ください。</p>
<p>3日間の流れ<br />
・適宜休憩を取りながら、非構成の対話セッション（1回1時間半）を重ねます。<br />
・中日の夜に交流会、最終日に振り返りの時間を予定しています。<br />
・詳細は参加者と相談して無理のない形で進めます。<br />
・おおよその流れは以下です。参考まで。<br />
ーー<br />
　3/22　1000時　集合　受付・オリエンテーション<br />
　　　　1030時～2100時　セッション<br />
　3/23　0900時～1800時　セッション<br />
　　　　1900時～　交流会<br />
　3/24　0900時～2000時　セッション<br />
　　　　2000時〜2100時　振り返り<br />
　　　　2100時　解散<br />
ーー</p>
<p>そのほか不明点などあれば、以下まで気軽にお問い合わせください。<br />
kyosuke(at)ss.iij4u.or.jp（坂倉）</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>臨床するアート、東京セッション</title>
		<link>http://sakakura.jp/cahiers/2010/notes/465/</link>
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		<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 23:43:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SAKAKURA kyosuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[info]]></category>
		<category><![CDATA[notes]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kyosuke.inter-c.org/cahiers/2010/notes/465/</guid>
		<description><![CDATA[年明け、アーツ千代田3331のエイブルアート・スタジオにて、「臨床するアート」をテーマに連続6回のトークセッシ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>年明け、アーツ千代田3331の<a href="http://www.ableart.org/studio/aa-studio.html">エイブルアート・スタジオ</a>にて、<a href="http://popo.or.jp/info/2011/03/post-32.html">「臨床するアート」をテーマに連続6回のトークセッション</a>を行います。私自身とても楽しみにしている企画なので、みなさんぜひご参加ください。</p>
<p>医療、福祉、地域コミュニティなどの現場におけるアートの社会的役割について考えるこのセッション、お話しをいただくのは、高橋伸行さん、新井英夫さん、藤原ゆみこさん、坂上香さん、鈴木励滋さん、津田広志さんと播磨靖夫さん。豪華で多彩な面々です。初めてお会いする方もそうでない方もいらっしゃいますが、講師の方々のお話しをじっくり聴けるこの機会をとても楽しみにしています。</p>
<p>それぞれのプロフィールとお話しいただくテーマは、<a href="http://popo.or.jp/info/2011/03/post-32.html">プログラムの詳細</a>をご覧ください。</p>
<p>私はコーディネイタとして各回に参加させていただきますが、この幅広く奥行きのある話題を華麗に論じられるような知識や経験は、とても私などにはありません。でも、むしろそんな「素人力」を最大限に発揮して、講師の方々の声に全力で耳を傾けたい。「とは何か？」といった空中戦ではなく、それぞれの方がそれぞれの現場で身にまとってきた、身体の声なき声に触れられるような、そんな場にできたらと思っています（あ、自分でハードルを上げているような気がしてきました。適当にがんばります:-)）。</p>
<p>もうひとつ楽しみな要素は、各回とも、後半に参加者のみなさんとお話しする場を持てることです。東京で、こうしたテーマで集う機会は、少なくとも私の知る限りそれほど多くはありません。関心のある方、実践されている方は多いはずなのに、なんとなく分断されているような感じがする。この連続セッションが、これまで個別に考え、活動してきた方々が出会い、交流のはじまる小さなきっかけになれば、とも思っています。</p>
<p>全6回分まとめて予約すると、割引になるようです。また、ユース（25歳以下）の割引も。「学生」じゃなくて「ユース」なのは、エイブルアートジャパンの太田さんのアイデアですが、近頃は社会人学生が多かったり、大学卒業と就業の合間にいる人も増えていたりするかららしいです。なるほど。</p>
<p><span id="more-465"></span></p>
<p><strong>「臨床するアート」東京セッション</strong></p>
<p>近年、アートの社会的役割が議論されるようになり、医療や福祉、さらには社会的な課題をかかえる地域コミュニティなどで、アートの力が活用されはじめています。それらは、アーティストや芸術団体からの積極的なかかわりや、地域の活性化や社会的な課題への対応といったように、アートの社会化を意識した先進的な取り組みです。しかし、アートの力を社会にいかす活動はこれまでになかった新しい動きであるばかりでなく、異分野との連携が必要なため、実際にマネジメントしていくうえで課題を抱えているのも現状です。これらの活動が広がり、根づいていくためには、あらためて活動の意義や可能性をしっかりととらえることが必要ではないでしょうか。この連続セッションでは、アートを社会にいかしていく現場で何が生まれているのか、そこにはどのような課題があるのか、そしてアートは私たちの生にどう向き合うことができるのかを考えます。</p>
<p>⇒詳細はこちらまで<br />
<a href="http://popo.or.jp/info/2011/03/post-32.html">http://popo.or.jp/info/2011/03/post-32.html</a></p>
<p>■日時：2011年1月～3月［全6回］<br />
19:00～21:00（受付 18:45～19:00）</p>
<p>■会場：エイブルアート・スタジオ（東京都千代田区）<br />
＊アーツ千代田3331（旧練成中学校）地下1階<br />
<a href="http://www.ableart.org/studio/aa-studio.html">http://www.ableart.org/studio/aa-studio.html</a></p>
<p>■定員：1回40人（定員に達し次第、締切となります）<br />
参加費 一般：6回連続 7,000円／1回 1,500円<br />
ユース（25歳以下）：6回連続 5,000円／1回 1,000円</p>
<p>■主催：財団法人たんぽぽの家<br />
協力：アートミーツケア学会、エイブル・アート・ジャパン<br />
平成22年度文化庁芸術団体人材育成支援事業</p>
<p>■プログラム内容<br />
●第1回：1月19日（水）<br />
「地域にひらかれた病院を創出する──アートとデザインの力」<br />
高橋伸行（名古屋造形大学アートプロデュースコース准教授／やさしい美術プロジェクトディレクター）</p>
<p>●第2回：2月3日（木）<br />
「力を抜くことのチカラ──自分も他者も楽に生きる身体を探る」<br />
新井英夫（ダンスアーティスト、体奏家）</p>
<p>●第3回：2月16日（水）<br />
「医療・福祉におけるアーティストの役割」<br />
藤原ゆみこ（美術家／群馬県立女子大学講師／アトリエプナン主宰）</p>
<p>●第4回：2月23日（水）<br />
「生きづらさに寄り添う表現」<br />
坂上香（津田塾大学准教授／映像作家／特定非営利活動法人out of frame代表）</p>
<p>●第5回：3月2日（水）<br />
「『障害／健常』をゆさぶる」<br />
鈴木励滋（地域作業所カプカプの所長）</p>
<p>●第6回：3月17日（木）<br />
「社会に向き合うアートの実験」<br />
津田広志（出版社フィルムアート社編集長／クリエイティヴスペースamuディレクター）<br />
播磨靖夫（財団法人たんぽぽの家理事長）</p>
<p>＊コーディネータ（全6回）<br />
坂倉杏介（慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所特別研究講師）</p>
<p>※各回とも、講師より話題提供の後、コーディネータ・参加者とともにディスカッションを行います。</p>
<p>■申込方法<br />
①参加者名、所属機関または肩書き、③連絡先（電話番号または、E-mailアドレス）を下記申し込み先に、Tel.Fax.またはE-mailにてご連絡ください。お申込のご連絡をいただいた時点で受付となります。<br />
＊申し込みの際は、件名に必ず「臨床するアート（東京）参加申込」と明記してください。<br />
＊定員オーバーなどの諸事情によりご参加いただけない場合に限り、事務局からご連絡いたします。</p>
<p>■お申し込み／お問い合せ<br />
財団法人たんぽぽの家<br />
〒630-8044　奈良市六条西3-25-4<br />
Tel: 0742-43-7055　Fax: 0742-49-5501<br />
Email: rinsyosuruart★popo.or.jp（★を@に変換して送信してください）<br />
＊ウェブサイトからもお申し込みできます。<br />
<a href="http://popo.or.jp/info/2011/03/post-32.html">http://popo.or.jp/info/2011/03/post-32.html</a></p>
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		<title>むらさき屋＠三田の家</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 07:57:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SAKAKURA kyosuke</dc:creator>
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		<category><![CDATA[[notes] 三田の家]]></category>
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		<description><![CDATA[パープルアイズの高田絵里さんとの協同企画で、三田の家で「むらさき屋」を、12月9日〜11日の3日間開催します。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://purpleeyes.jp/">パープルアイズ</a>の高田絵里さんとの協同企画で、三田の家で「むらさき屋」を、12月9日〜11日の3日間開催します。坂倉の担当日、9日（木）は、むらさきの食べ物、飲み物をいただきながらの「パープルトーク」。「家族」、「家」、「at home」などをテーマに、カジュアルな語りの場をつくります。</p>
<p>といっても、なんのことだか皆目不明だと思います（笑）。むらさき＝パープルは、DV防止を訴えるテーマカラーなのだそうです。パープルアイズは、コミュニケーション・デザインの視点からこうした問題をPRしている団体。「むらさき屋」は、むらさきのものを売る店という入り口から「もしかしたら自分にも関係ある問題なのかも」と思う人の輪広げていこうというプロジェクトです。</p>
<p>三田の家での「むらさき屋」では、専門的なDVの問題について議論するというより、もっと身近にある「家族のしんどさ」や「親しいからこそのつらさ」といった、誰にでもある経験や悩みを話しあってみたいと思います。</p>
<p><img id="image463" src="http://sakakura.jp/cahiers/wp-content/uploads/2010/12/101203.jpg" alt="101203.jpg" /></p>
<p>詳細は、以下をご覧ください。<br />
<a href="http://purpleeyes.jp/contents/category/murasaki/">→むらさき屋＠三田の家</a></p>
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		<title>黒板とワイン</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 10:34:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SAKAKURA kyosuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[info]]></category>
		<category><![CDATA[notes]]></category>
		<category><![CDATA[[notes] 三田の家]]></category>
		<category><![CDATA[大学地域連携]]></category>
		<category><![CDATA[居場所／コミュニティカフェ]]></category>

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		<description><![CDATA[「三田の家」の本が完成しました。「三田の家」のできるまで、そしてできてからの4年間を、各マスター、スタッフが思 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://mita.inter-c.org/">「三田の家」</a>の本が完成しました。「三田の家」のできるまで、そしてできてからの4年間を、各マスター、スタッフが思い思いにつづった、なかなか「三田の家」らしい本です。</p>
<p><img id="image440" src="http://sakakura.jp/cahiers/wp-content/uploads/2010/11/kokuban.jpg" alt="kokuban.jpg" /></p>
<p><strong>『黒板とワイン　もう一つの学び場「三田の家」』</strong><br />
熊倉敬聡、望月良一、長田進、坂倉杏介、岡原正幸、手塚千鶴子、武山政直<br />
慶應義塾大学出版会　<a href="http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766417913/">→詳細</a>　<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4766417917/">→amazon</a></p>
<p>あまりに「三田の家」らしく、各人が書きたいことを書きたいように書いているため、最初からまじめに読み進めると、どこに連れて行かれるのかわからない不安に襲われるかもしれません（笑）。地域連携、場づくり、あたらしい教育、社交力など様々なテーマが絡み合っているので、まずは関心のある部分から読んでみていただければ幸いです。</p>
<p>次第に、別々の人が異なった視点から一つの出来事について言及しているなど、いわくいいがたい「三田の家」の魅力やつかみどころのない雰囲気が浮かび上がってくるのではと思います。写真や年表、十名以上が書いたコラムなど編集は大変だったのですが、そのぶん「三田の家」の様子を多面的に味わっていただける一冊になっていると思います。</p>
<p>坂倉は、第二章「創造的な欠如をめぐって－―「場」づくりの現場ノート」と、終章「黒板とワイン　学びと生活の再文脈化」を書きました。「黒板とワイン」という不思議な書名については、終章をお読みいただければ幸いです。</p>
<p>先週刷り上がったばかりで、一般の書店への配本はおそらく来週以降。<a href="http://www.shibanoie.net/">「芝の家」</a>では、先行してお譲りしはじめています。</p>
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		<title>いきるためのメディア</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 07:08:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SAKAKURA kyosuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[info]]></category>
		<category><![CDATA[notes]]></category>
		<category><![CDATA[[notes]HEREing Loss]]></category>
		<category><![CDATA[感性と感覚]]></category>

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		<description><![CDATA[発売から少し時間が経ってしまいましたが、新刊のご案内です。 『いきるためのメディア―知覚・環境・社会の改編に向 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>発売から少し時間が経ってしまいましたが、新刊のご案内です。</p>
<p><img id="image438" src="http://sakakura.jp/cahiers/wp-content/uploads/2010/11/101101ikiru.jpg" alt="101101ikiru.jpg" /></p>
<p><strong>『いきるためのメディア―知覚・環境・社会の改編に向けて』</strong><br />
渡邊淳司[編著]、藤木淳、丸谷和史、ドミニクチェン、坂倉杏介、田中浩也[著]<br />
春秋社　<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4393332768/ref=sr_1_1?ie=UTF8&#038;qid=1288595364&#038;sr=8-1">→amazon</a></p>
<p>最新の技術開発そのものではなく、新しいメディアテクノロジーを曲げたり（ベンディング）組み合わせたりすることで、これまでになかった知覚環境や社会システムを生み出そうとする実践的研究者による試行の記録です。坂倉は、第5章「人と環境のあいだに生じるイマジネーション」を寄せています。淳司さん、ゆいさんとともにつくった「HEREing Loss」のパフォーマンスとワークショップを中心に、人間を「想像してしまう存在」と見立てたとき、メディア技術がどのような知覚世界を創出できるか、ということを論証しています。</p>
<p>ぜひお手に取りください。<a href="http://www.shibanoie.net/">芝の家</a>でもお譲りしています。</p>
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		<title>純喫茶りー：小児がん病棟でのハロウィンと韓国家庭料理</title>
		<link>http://sakakura.jp/cahiers/2010/notes/437/</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 06:05:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SAKAKURA kyosuke</dc:creator>
				<category><![CDATA[info]]></category>
		<category><![CDATA[notes]]></category>
		<category><![CDATA[[notes] 三田の家]]></category>

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		<description><![CDATA[今週の木曜日、「三田の家」の坂倉＋べべマスター日は、ゲストマスターに明治学院大学ボランティアセンターの李永淑（ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今週の木曜日、<a href="http://mita.inter-c.org/">「三田の家」</a>の坂倉＋べべマスター日は、ゲストマスターに明治学院大学ボランティアセンターの李永淑（よんきち）さんを迎えます。</p>
<p>ゲストマスター・よんきちさんからのメッセージ。</p>
<blockquote><p>「巷はハロウィンの季節…ということで、とあるハロウィンイベントの事例をご紹介したいと思います。イベントが行われた場所は某地方大学病院小児がん病棟。今回は、なぜか韓国家庭料理をつまみに、ここまでの前振りを裏切れるような想定外のオチへ皆さまをご招待できればと思っています」
</p></blockquote>
<p>この病院でのハロウィンイベント、お医者さんや看護婦さんも参加する本格的なモノのだったようです。普段は真面目なドクターが女装して、さながらオカマバーのように・・・詳細はよんきちさんのプレゼンテーションをお楽しみに。<br />
また料理は、よんきちさんのルーツである韓国家庭料理でもてなしていただけるとのこと。ぜひお越し下さい。持ち寄り歓迎です。</p>
<p><strong>「純喫茶りー：小児がん病棟でのハロウィンと韓国家庭料理」</strong><br />
ゲストマスター：李永淑（明治学院大学 ボランティアセンター・コーディネーター）<br />
2010年10月28日（木）　1900時ごろからゆるゆると</p>
<p>参加無料。ただし飲食は実費です。</p>
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